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2013年12月

2013年12月29日 (日)

同じく「ロシアン アーツ」Vol16.に「世界で最初のピッコロヴァイオリン奏者グレゴリーセドフ誕生誕生と日本での活動」を執筆いたしました

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K_2■「ロシアン アーツ」Vol16.に「世界で最初のピッコロヴァイオリン奏者グレゴリーセドフ誕生誕生と日本での活動」をピッコロヴァイオリン研究会代表 川島佳子が執筆いたしました。

アメリカの研究者が開発した楽器の世界で最初のソリストが、なぜロシア人のグレゴリー・セドフなのかとの質問があったのが、きっかけでした。

2013年12月28日 (土)

「ロシアン アーツ」Vol16.にピッコロヴァイオリン奏者グレゴリーセドフ来日および次世代演奏家デビューコンサートなど2013年のロシア文化フェスティバル公式事業のレポートが掲載されています。

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■「ロシアン アーツ」Vol.16 2013年12月15日号に2013年ロシア文化フェスティバル公式事業の一つであります、グレゴリー・セドフ、ピッコロ・ヴァイオリン次世代演奏家育成交流事業の報告が掲載されています。

ちなみに表紙は、12月11日に開催されたフェスティバルクロージング コンサート及びレセプションパーティーの写真です。

クロージング コンサートは、サンクトペテルグルグ室内合奏団の演奏会で、この芸術監督、イリヤ・ヨーフは、グレゴリー・セドフの親しい友人でもあります。

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2013年12月13日 (金)

12月21日昭和音大で開催される日本音楽芸術マネジメント学会で、ピッコロヴァイオリン研究会川島佳子がピッコロヴァイオリンの活動に関して研究発表をいたします

1221k 12月21日開催される日本音楽芸術マネジメント学会第6回冬の研究大会で、ピッコロヴァイオリン研究会代表、川島佳子が分科会において、「新しい楽器の誕生とその認知プロセスーカーリンハッチンスのピッコロヴァイオリン、アートマネジメントの現場より」を発表いたします。

研究学会の詳細情報は、こちら

2013年12月11日 (水)

11月30日ハンガリー大使館で古館由佳子さん率いるハンガリージプシー音楽トリオの演奏会&レセプションパーティーを開催し、ピッコロヴァイオリンも演奏していただきました。

11月30日、ピッコロヴァイオリン研究会の協力により、ハンガリー大使館で、古館由佳子率いるハンガリージプシー音楽トリオ コンサート&レセプションパーティーが開催され、菅沼利夫氏作のピッコロ・ヴァイオリンも演奏していただきました。

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2013年12月 4日 (水)

11月24日、群馬県館林市ロートルメゾン 西の洞で古館由佳子さん率いるハンガリージプシー音楽トリオの演奏会が開催され、ピッコロヴァイオリンも演奏されました。

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11月24日、群馬県館林市のレストラン兼コンサートホール、ロートルメゾン 西の洞でハンガリーに出会う食と音楽の旅ー古館由佳子率いるハンガリージプシー音楽トリオのランチ&コンサートーが開催されました。

ピッコロヴァイオリンでも2曲演奏していただきました。この会場では、過去に2度ほど、セドフ氏のピッコロヴァイオリン演奏会も開催されましたので、ピッコロヴァイオリンについてご存じの方も多くいらっしゃいました。

ご共演のハンガリーの音楽家の御二人にもピッコロヴァイオリンについて、知って頂く機会ともなりました。古館さん演奏のピッコロヴァイオリンは、菅沼利夫氏作の#4です。

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2013年12月 2日 (月)

カワイ サウンド技術・音楽振興財団 助成金受賞者講演会でピッコロヴァイオリン研究会の活動について発表いたしました

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11月27日、表参道のカワイ表参道2Fコンサートサロン「パウゼ」で平成25年度、研究助成受賞者講演会が開催されました。

ピッコロヴァイオリン研究会代表川島佳子が、筑波大学研究者松原正樹氏と共に「ピッコロヴァイオリンの特性及び国内普及に関する研究」を比較文明学的アプローチで発表いたしました。

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日本でピッコロヴァイオリンを製作している、菅沼利夫さんも御弟子さんと共にご来場下さり、古館由佳子さんがピッコロヴァイオリンのデモンストレーション演奏をしてくれました。

ちょうど、ハンガリーから来日中のチェリスト、コバーチ・カーロイ氏、ピアニスト、ベログ・デジューの御二人もご出演頂き、カッチーニの「アベ・マリア」とハンガリーのレジェー・シェレシュの「暗い日曜日」を演奏してくれました。

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初めてピッコロヴァイオリンの音色を聴いて下さったカワイサウンド技術・音楽振興財団関係者の方々からは、発表後に「素晴らしい」「感動」したとのご感想も頂きました。

関係各位の皆様、またいつもセドフ氏の演奏会にご来場下さる熱心なファンの方々、ご支援者の皆様、また、最初にセドフ氏及びハッチンスのピッコロヴァイオリンをご紹介くださった電気通信大学名誉教授、早川正士先生もご来場下さいました。皆様ありがとうございました。今後ともどうぞ宜しくご指導くださいますようお願い申し上げます。

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