Grigory Sedukhからご挨拶

Img_0391 日本の皆さま、Grishaです。

国際的に著名なバイオリン製作者、カーリン ハッチンス博士から1995年に新世代のユニークなピッコロ・バイオリンを託されました。

その後の経験から、この特別な特徴をもつ楽器の可能性に魅せられるようになりました。ソプラノの声にもフルートのような音にも似た全く新しい音色の虜になったのです。繊細な高音でありながらもトランペットやトロンボーンに匹敵するような力強さもあります。

通常のバイオリンの演奏技術や演奏法を駆使してピッコロ・バイオリンを演奏することができますが、この楽器の1オクターブ高い音色は、演奏のあらゆるエレメントの効果を変えることができる奥深さがあります。

私が愛するこのピッコロ・バイオリンという21世紀の新たな可能性を秘めた楽器とサウンドを、皆さんにも気に入っていただけましたら幸いです。

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2010年6月21日(月)東京公演の予告

Photo ■来年6月21日(月)

リニューアルオープンのヤマハホールでコンサートを予定しております。

ロシア文化フェスティヴァルの公式プログラムとして取り上げていただきます。

詳細は、後ほどご案内させていただきます。

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カーリン・ハッチンス博士のご逝去を悼み心よりお悔やみ申し上げます

ピッコロ・バイオリンはじめ、新しい弦楽器、ニューバイオリン ファミリーを製作したのみならず、ストラディバリウス、グァルネリウスを含む1000丁近いバイオリンの解体を許され、バイオリンの音響学の研究を40年継続し、アメリカ合衆国アコースティック協会からトーマス・エジソンと同じ名誉会員の称号を授かった著名な音響物理学者でヴァイオリン製作者のカーリン・ハッチンス博士が、98歳で今年8月に永眠いたしました。

ハッチンスさんの論文は、多くのヴァイオリン製作者のテキストになっています。誰も成しえなかったことに挑戦したハッチンスさんの偉業に心から敬意を表するとともに、お悔やみ申し上げます。

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セドフさんのオーケストラ ツアー便りーウイーンー

■10月、サンクトペテルブルグ フィルハーモニー交響楽団のツアーで、ウイーンに行きました。

11viennak ウイーン フィルハーモニー オーケストラにいるかつての教え子が、ウイーンフィルのコンサートに招待してくれました。

7viennak かつての同僚がいるウイーン国立歌劇場オーケストラのリハーサルに。

ウイーン国立歌劇場のホールで。

このツアーでは、ブタペスト、インスブルック、ザグレブと回りました。

1_1_3  ホテルの部屋、移動中のバスの中でも、来年の日本ツアーのプログラムの準備をしています。

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次回のツアー予定がほぼ決定致しました。

ピッコロバイオリンのセドフさんの来年のツアー予定がほぼ決まりました。

2010年6月11日から6月30日です。これから、各演奏会を決定していきます。演奏会を主催ご希望の方は、是非、ご検討いただけましたら幸いです。

特に、九州、沖縄、東北、北海道では、これまでに演奏会を開いたことはありませんので、機会があれば幸いです。

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"State musical College"でも教え始めました

この秋から、サンクトぺテルブルグの"State musical College"でもバイオリンを教え始めました。この学校は、ミドルクラスの学校ですが、大変ユニークなカリキュラムを提供しています。各生徒は、週4時間バイオリン教師の指導を受けます。これは、モスクワやサンクトペテルブルグのハイクラスな音楽学校の倍にあたります。このため高度でファンダメンタルな音楽教育を提供しています。大変可能性に満ちた学校だと思います。

また、私は大学オーケストラの第一バイオリンセクションの指導もしています。

国立リムスキー=コルサコフ コンセルバトリー室内楽科でも引き続き教えています。

いつか、ピッコロ・バイオリン科を作ることが私の夢です。

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セドフさんの近況ーミラノ・スカラ座

Milanla_scala6_2 ツアーが終わって間もなくから、次のツアーのお問い合わせを頂きまして、ありがとうございます。

夏には、恒例の森での3週間の夏休みを頂き、この間、来年のツアーのアイディアや音楽的なものに集中することができました。

秋は、サンクトぺテルブルグ フィルハーモニー オーケストラでのツアーで、ヨーロッパを回ります。

Verona2 9月は、3日から10日まで、イタリアツアーで、トリノ、ミラノ、ベローナでコンサートがありました。

サンクトペテルブルグに11日に戻りましたが、また、16日からルーマニアツアーです。

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2009年ジャパン ツアーは、無事終了いたしました

皆様のご支援・ご協力のおかげで、セドフさんの2009年ジャパンツアーは、無事終了いたしました。

終了して1ヶ月、2ヶ月たった今、「新聞で見て気になっていたのですが、次回はいつコンサートがあるのですか。」「コンサートに行けなかったのですが、どうしても気になるので、CDを購入したい。全部買いたい。」というようなお電話をいただくことがあります。

また、コンサートに来てくださったお客様の中からも来年のお問い合わせやオファーも頂いております。大変ありがたいことです。

そこで、そろそろ、来年のツアーも決めなければなりません。

今、2010年5月か6月で検討しております。

近いうちに決定いたしますので、また、宜しくお願いいたします。

お礼方々ご挨拶申し上げます。

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徳島新聞にも記事が掲載されました-6月21日-

621k 大塚国際美術館システィナホールでのコンサートに関する記事が徳島新聞にカラーで掲載されました。

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2009年ツアー報告ー9-東京公演@恵比寿カートカフェ フレンズ

P6301339k 6月30日(火)恵比寿アートカフェ・フレンズにて、セドフさんのピッコロバイオリンコンサートが開催されました。2009年日本ツアーの最終日です。伴奏は、旧知のユーリー・コジェヴァートフさんです。

P6301342k 昨年、共演いたしましたララさんも応援にかけつけ、「サマータイム」を歌ってくれました。

Art_cafe_program 当日お申し込みのお客様もたくさんいらっしゃっいましたので、プログラムが足りなくなってしまいました。「後で送ってください」と何人かのお客様にリクエストを頂きまして、お送りさせていただきましたが、ここに、掲載させて頂きます。

お客様の熱気と演奏者のエネルギーが相乗効果で大変濃密なアート空間は、シーンと張り詰める瞬間と演奏後の「ブラボー」のメリハリが緊張と感動を倍加する効果があったように思います。

「こんなに人々を感動させることのできる芸術家は、すばらしい」「こんな良い気分にさせてくれるような演奏家ってすごいね。」など、多くの方々に声をかけていただきました。

アンコールは、クライスラーのシンコペーションとリムスキーコルサコフの熊蜂の飛行でした。鳴り止まない拍手が延々と続きましたが、汗だくの熱演で、3曲目のアンコールはありませんでした。

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P1110685 演奏終了後、持ち込んだCDはすべて完売いたしました。

演奏会終了後もたくさんのお客様がセドフさんを囲んで、歓談の時間が夜更けまで続きました。

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2009年ツアー報告ー8-東京公演@板橋区アクトホール

P6291337 ■6月29日(月)板橋区のアクトホールにて、板橋区のピアニスト本澤千恵子さんとのコンサートが開催されました。

【プログラム】

1部

バッハ:管弦楽組曲 第二番ロ短調BWV.1068

シューベルト:ヴァイオリン ソナタ 第二番イ短調 OP.137-2,D.385

グノー:歌劇「ファウスト」よりワルツ(G.セドフ編曲)

2部

プロコフィエフ:ヴァイオリン ソナタ第二番 ニ長調op.91‐bis

モンク:ラウンド ミッドナイト

ヴェルディー:歌劇「トロヴァトーレ」よりアリア集

アンコール:モーツアルト:歌劇「魔笛」より

       カールマン:「サーカスの女王」より

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台東区上野の森ジュニア合唱団の公演のご案内

Gasshoudan0913 セドフさんと共演してくれました台東区上野の森ジュニア合唱団の第21回演奏会が9月13日(日)午後2時から浅草公会堂で開催されます。

入場無料。

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2009年ツアー報告ー7-東京公演@上野旧奏楽堂

■6月28日(日)上野旧奏楽堂でのコンサート当日は、夕方から雨となってしまいましたが、たくさんのお客様にご来場いただきました。

Yyy_4444k ピアニスト斎藤雅広さんのファリャ「火祭りの踊り」のソロ、楽しいお話と解説、そして、上野の森ジュニア合唱団の質の高い合唱と、いつもと一味違った構成で企画いたしました。特に「カルメン」での子供たちの演出は、お客様から大変ご好評を頂きました。Yyy_4455k1

Yyy_4489k アンコールは、「バートランドの子守唄」「熊蜂の飛行」そして、合唱団との「ありがとう」。コンサート終了後、たくさんのお客様から、「感動した」「涙が出た」などのアンケート、電話、メールなどを頂戴いたしました。

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6月28日朝日新聞に25日の公演の取材記事が掲載されました

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Cci20090708_00000 25日の板橋区教育科学館プラネタリウムでのコンサートの取材記事が朝日新聞に掲載されました。

28日当日の旧奏楽堂でのコンサート、29日板橋区でのコンサート、さらに30日のアート・カフェでのコンサートに関し、たくさんのお問い合わせを頂きました。

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2009年ツアー報告ー6-奈良公演@奈良基督教会

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P6271310k ■6月27日土曜日、奈良の奈良基督教会でピッコロバイオリン奏者、グレゴリ・セドフさんの演奏会がありました。共演は、フルート奏者、プロデューサーとしても活躍する野原剛さんとフランスから帰国したばかりのピアニスト宋和純さん。

日本聖公会の教会ですが、外観は、お寺のようです。近鉄奈良駅周辺は、お寺所有の敷地内ですが、ここに基督教会をということで、このような関係各位の懐の深さを象徴する教会がこの地に開かれました。

P6271293k 礼拝堂には、、立派なパイプオルガンもハモンドオルガンもピアノもありました。この礼拝堂は文化庁より登録有形文化財に指定されています。

今回の公演は、国際交流ならふれあいの会の主催でチャリティーコンサート。

後援:奈良県、NIFS、奈良県ビジターズビューロー、奈良市、奈良市国際交流教会

協力:奈良女子大、国際ソロプチミスト奈良・平城・県下高校、

協賛:ビジョンメガネ

たくさんのお客様にお越しいただきました。

【プログラム】

W.A.モーツアルト:オペラ「魔笛」より「復讐の炎は地獄のようにわが心に燃え」

J.マスネ:タイースの瞑想曲

J.ラフ:カヴァティーナ

G.ヴェルディー:オペラ「椿姫」より

J.S.バッハ:管弦楽組曲第二番より

S.プロコフィエフ:オペラ「3つのオレンジへの恋」よりマーチ

S.プロコフィエフ:バレエ「ロミオとジュリエット」より

I.アルベニス:タンゴ

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2009年ツアー報告ー5-@四日市市立博物館プラネタリウム

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■6月26日(金)四日市市立博物館プラネタリウムでセドフさんのピッコロ・バイオリンコンサートが開催されました。

P6261277k 階段式客席のすばらしいプラネタリウムです。(リハーサル風景)

プログラムは、「12星座(ゾディアック)プログラム」

伴奏は、MIDIを使ってセドフさんが作ったものを使用しました。

リハーサルも念入りにプラネタリウムの映像もチェックし、曲のイメージにあった映像をご用意いただきました。

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たくさんのお客様にご来場いただきました。

アンコール曲は、「愛のあいさつ」

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コンサート終了後、コンピューターや最新機器が大好きなセドフさんは、コントロール席に座ってご満悦。

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 スタッフの皆さんと。セドフさんが持っているのは、大きく見えますが、通常のバイオリンです。バイオリニストだったお父さんから譲り受けた楽器だそうです。

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2009年ツアー報告ー4-@板橋区教育科学館プラネタリウム

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6月25日板橋区教育科学館プラネタリウムでグレゴリー・セドフさんのピッコロバイオリンコンサートが開催されました。

特別に今年のプラネタリウムコンサート用に、セドフさんが企画した12星座(ゾディアック )プログラムを演奏いたしました。

12星座のそれぞれの月にあわせてチャイコフスキーの「四季」からそれぞれの月のタイトルの曲を演奏します。また、チャイコフスキーの「四季」は、普通の四季折々の自然や人々の暮らしをイメージしたものですが、その対照として、星座がもつ神話や星占いのプロフィールなどミステリアスな要素の曲を選んでそれぞれの星座に対し、2曲を組み合わせています。

例えば、1、おひつじ座:「4月」とプロコフィエフのオペラ「3つのオレンジへの恋」2、おうし座:「5月」とショスタコーヴィチ 映画「馬あぶ」よりロマンス、、、といった具合です。

伴奏はユーリー・コジェヴァートフ。

終演後は、たくさんのお客様にCDをお買い上げ頂きました。また、ほとんどの方が熱心に楽器の質問をしたり、演奏の感想を熱っぽく語ってくれました。

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バイオリニスト法常奈緒子さんもお見えになり、ピッコロバイオリンを試奏されました

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2009年ツアー報告ー3-名古屋公演@宗次ホール

Img_0004_sh01_3 6月21日、日曜日15:00~,名古屋の宗次ホールでピアニスト原田綾子さんとの共演でピッコロ・バイオリン コンサートが開催されました。

(コンサート後のセドフさんと原田さん:杉浦 吉治氏撮影)

Img_0017_sh01_3 会場は、フローリスト・ブランシュの協力により、舞台上のみならず、ホールへの階段、ホワイエも素敵なお花でデコレーションされました。 P6211216 P6211219

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2009年ツアー報告ー2-鳴門公演@大塚国際美術館

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たくさんのお客様にご来場いただきました。

アンコール曲は「サーカスの女王」よりミスターXのアリア、「愛のあいさつ」、「熊蜂の飛行」

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2009年ツアー報告ー1-福山公演

2009年6月17日、グレゴリー・セドフさんが来日し、18日に小学校でのワークショップ後、19日第一回目のツアーコンサートが始まりました。

2000年に福山で公演したことがありますが、その後、9年ぶりのコンサートということで、以前のコンサートにもご参加いただいたお客様がたくさんお越しくださいました。

ピアノの高橋元子さんとは、その間、東京で、伴奏をしていただいたこともあり、2006年には、「AMOR」の録音でも伴奏をお願いしました。

ソプラノの奥野純子さんも、ゆったりした余裕のある美声で、情感たっぷりにロシア歌曲を歌われました。会場はピッコロバイオリンの“声”と奥野さんのソプラノに、すっかり魅了されました。

地方にもたくさん素晴らしい演奏家や声楽家がいらっしゃいますね。

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東京公演のご案内ー1-6月28日(日)@上野旧奏楽堂

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■6月28日(日)18:00開場、18:30開演 

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人生賛歌Vol.2「愛する人たちへ、そして、こどもたちへ」

会場:上野旧奏楽堂(上野公園内、重要文化財)

出演:グレゴリー・セドフ(ピッコロ・バイオリン/バイオリン)

    斎藤雅広(ピアノ)、台東区上野の森ジュニア合唱団

全席自由:前売り:3500円、当日:4000円

主催:ピッコロ・バイオリン研究会

後援:ロシア連邦大使館、アメリカ合衆国大使館、

協力:ピッコロ・バイオリン研究会、NPOちきゅう市民クラブ、松本記念音楽迎賓館、New Violin Family Associateion , Inc.

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お問い合わせ:K&A:03-5500-0381、 kaikk@sky.plala.or.jp

チケットぴあでも扱っています。Pコード:322-030 TEL:0570-02-9999 pia.jp/t

プログラム:J.マスネ:タイースの瞑想曲、E.エルガー:愛のあいさつ、G.プッチーニ:オペラ「トゥーランドット」より、E.カールマン:オペレッタ「チャールダーシュの女王」より 他 (予定)

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